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川村 倖矢

川村 倖矢 さん

札幌駅北口校
札幌西高等学校→京都大学 工学部 地球工学科

私は高2の3月に受験生モードに切り替えようと思い、東進に入りました。 オーケストラ部に所属していた私は引退時期が8月と遅めで、春夏は勉強に部活に学祭と多忙を極めていました。その中で意識したことは、まず物理に焦点をあてて成績を伸ばすことでした。私は苑田先生のハイレベル物理をとり、いち早く1周目を終わらせ何周もして理解に努めました。この期間は追い込まれていた分、集中力も増し、質の良い勉強ができたと思います。その後、秋は勉強一筋になり化学に本腰を入れました。秋になると模試が増え、英数は維持が精一杯だったので3年夏までの積み上げに助けられました。また逐次、過去問演習講座の共通テスト対策と国公立二次私大対策をこなして受験に臨みました。東進で最もお世話になったのは苑田先生です。自分が苑田先生であると錯覚するくらいやりこめば、必ず物理学の基礎理論を掌握し、大学入試物理を思い通りに解けます。苑田先生、ありがとうございました。

祐川 咲希

祐川 咲希 さん

札幌駅北口校
札幌日本大学高等学校→東京科学大学 理学院

私は中学生の頃から東進に通っており、その時は数学と英語の予習に活用していました。高校1年生のときに青木先生の数学の真髄を受講し、そこで学んだ考え方は当時の自分の数学への理解を広く深くしました。高校2年生のときは物理と化学を中心に学習し、特に物理は苑田先生のトップレベル物理を受講して本質的な理解を得ることができ、非常に良かったです。高校3年生の始めには過去問演習講座の共通テスト対策で演習し、点数が取れない分野は集中的に大問別演習を使うことで克服できました。その後は東工大の過去問を解き進めました。秋以降は志望校別単元ジャンル演習講座を利用し、基礎固めには旧帝大の問題、計算力の強化には私立の医学部の問題、応用的な力を伸ばしたいときは東大や京大の問題を解いていました。分野ごとに目的を持って問題を選んで学習することで、効率よく自分の力を伸ばすことができました。自分の現時点での能力を考えて早いうちから勉強しておくことで受験直前も自信を持って過ごすことができました。

戸田 侑希

戸田 侑希 さん

札幌西28丁目校
札幌南高等学校→一橋大学 商学部 経営・商学科

この度、私は幸いにも第一志望の一橋大学に合格できました。私は昔から勉強・努力というものが嫌いで、強制されるとなおさらやる気が出ない人間でした。そのため、2年生までは映像授業とテスト勉強だけしてきました。3年生の夏にさすがに危機感を覚え、夏休みから本格的に共通テスト対策に取り掛かりました。苦手な社会においては、過去問演習講座の共通テスト対策の大問別演習にある問題を全て解ききるという荒業で何とか対策をしました。数か月で対策を終えましたが、準備期間の短さから共通テストが近づくにつれてどんどん不安になり、当日には吐き気がするほど緊張してしまいました。受験はメンタルがとても大事です。今まで頑張ってきた自分というものが一番自信につながると思います。東進には頼りになる仲間と担任助手がいます。余裕だと思っている人も、本番で実力を発揮できるように、仲間と一緒に少しでいいので勉強を続けてみてください。その努力がきっと合格につながります。

松田 莉奈

松田 莉奈 さん

札幌西28丁目校
札幌南高等学校→大阪大学 工学部 応用自然科学科

私は運動部に所属していたので、部活と勉強の両立がなかなか難しく苦戦していましたが、家の近くに東進があったことで、部活帰りに寄って勉強時間を確保することができました。東進の映像授業は自分の好きなタイミングで見ることができるので、隙間時間を活用して勉強できたのが良かったです。また、私の通っていた高校は授業のスピードが速かったので、一人では授業についていくのが大変でしたが、東進で先取り学習をしたことで遅れることなく、ついていくことができました。そこまで結果がふるわずに、志望校を変えようか悩んだことも多々ありましたが、「どこに出願するにせよ共通テストは受けるんだから」と諦めずに勉強し続けました。二次試験にむけても不安な日々が続きましたが、毎日東進に通って最後まで全力で机に向かった結果、無事志望校に合格できました。最後まであきらめないことが大切だと実感しました。

中川 誉

中川 誉 さん

新札幌校
立命館慶祥高等学校→東北大学 医学部 医学科

私はAOⅢ期で東北大学医学部医学科に合格しました。東北大のAOⅢ期は共通テストの配分が高く、東進の過去問演習講座共通テスト対策を活用し分野別の演習で苦手を克服できたことが合格の要因として挙げられます。一般入試の対策と進路の迷いを兼ね、京大や阪大などの模試も受けていた私は、共通テスト本番レベル模試を受けられないことが多くその点でも助かりました。本番では940点を超えることができ、その後の自信に繋がりました。二次試験も同様に過去問演習講座と赤本を使い、京大・阪大・北大含め対策しました。特に伸び悩んだ時期は苦しかったのですが、自分を信じることと分析・要素抽出を繰返すことで克服しました。また校舎でAOⅢ期の発表・面接の練習・対策を受け、学力以外の部分にも自信をもって当日臨むことができました。多くの大学の問題を解きそれだけ自信をつけられたことが良かったポイントだと思います。受験を通して準備の大切さを心から学んだ5年間でした。受験を支えて下さった皆様、本当にありがとうございました。

佐藤 陽

佐藤 陽 さん

山形七日町校
山形南高等学校→東北大学 工学部 機械知能・航空工学科

私は高校1年生の時に東進に入学しました。部活をしていた1、2年のうちは主に数学、理科の先取りをしました。時間が限られていて1日1講しかできませんでしたが、学校よりも早く応用に入れることは大きなアドバンテージだと思います。また、毎朝1時間単語をしていたことで、この期間で基礎がすごく定着しました。部活を終えてからは、周りが基礎をやっている中、自分は過去問演習講座と志望校別単元ジャンル演習に取り組みました。この2つで応用力が一気に伸びたと思います。自分は総合型で合格したのですが、東進で先取りをして、人より多く演習をしたことが勝因だと思います。皆さんも積極的に受けることをお勧めします。最後に。私は勉強で一番大切なのは量だと感じました。私自身、家では勉強ができないので、量も確保するために東進に可能な限り居続けました。これから受験の人は自分に甘えず、東進に来ましょう。

橋元 健太朗

橋元 健太朗 さん

岩見沢四条通校
札幌南高等学校→東北大学 工学部 化学・バイオ工学科

私は栗山町から3年間札幌南高校に通いながら、東進にも通い3年間運動部を続けました。ここでは部活との両立について書こうと思います。私は、通学時間がとても長かったため、他の人より机で勉強する時間が圧倒的に短かったです。部活のない日は必ず東進に行って学校の課題をこなし、休日もいつも部活がありましたが、最低5時間は確保するように意識していました。また、東進の過去問演習講座、志望校別単元ジャンル演習、第一志望校対策演習は個人的にかなり役立ちました。ただ、盲目的に解くよりは自分の苦手分野は1回チャートに戻ったり、科目別に解き直しノートを作ったりして解く→復習→まとめるを繰り返してゆっくり進めていました。間違えた問題をまとめるノートと自分の凡ミスをまとめたメモは、試験前日に確認する用に作っておくべきだと思います。1年後受験をする後輩たちはメンタルをやられないように適度に頑張ってください。応援しています!

奈良 晃汰

奈良 晃汰 さん

青森ドリームタウン校
青森高等学校→東北大学 工学部 材料科学総合学科

私は高校2年生の冬に、友人からの誘いをきっかけに東進に入学しました。東進では、映像授業はもちろん、自習室や模試など様々な環境やコンテンツを最大限活用しながら、勉強に取り組むことができました。その中でも、特に自分の中で良かったのは過去問演習講座です。共通テストも二次試験もどちらも10年分以上の過去問に取り組むことができ、また全ての科目に解説授業が付いているため、自分の分からない部分の復習をより深く行うことができました。その結果、共通テストの点数が1年前の共通テスト同日体験受験では590点でしたが、本番では860点台と1年間で270点程伸ばすことができました。東進にはこのように勉強するためのとても良い環境がそろっていると思います。しかし、勉強するのは自分なので、受験生の皆さんにはその環境にいるだけで満足せず、その中で努力を積み重ねていって欲しいです。

西田 文恒

西田 文恒 さん

青森ドリームタウン校
青森高等学校→東北大学 工学部 電気情報物理工学科

私は高校3年生の夏頃、共通テスト対策と有機化学の理解を深めるために東進衛星予備校に通い始めました。東進の過去問演習講座共通テスト対策は、ただ過去問を解くだけでなく、どうして間違えているのかを解説を通して学び小問演習で苦手を潰す機会を与えてくれました。はじめの共通テスト本番レベル模試は7割ピッタリで、なかなか点数を上げられず苦しい思いをしましたが、自身でノートを取り何度も演習することで本番では842点を取ることができました。また、東北大の過去問演習講座国公立二次私大対策では自身の解答を添削してくれるため、自身では正解していると思っている部分がどうして減点されているかを理解し、取り組めました。いつでも自身の間違っている部分を把握し苦手をなくせられる点は私にとって東北大合格につなげてくれた大事な要素であり、自身の成績の成長を目で見ることのできる点では勉強するモチベーションを与えてくれました。東進での学びは私を合格に導いてくれました。

山口 遥貴

山口 遥貴 さん

青森ドリームタウン校
青森高等学校→東北大学 工学部 電気情報物理工学科

東進の最大の特徴はその授業システムだと考えます。自分のペースで勉強を進めたい人には、映像授業をいつでも受けられるシステムは便利だと思います。更に、何度も繰り返して同じ授業を見られることや、再生中に停止・巻き戻しもできるため、わからないことを何度も確認できたことが非常に役に立ちました。これから受験を迎える人に1番伝えたいことを記します。私は受験において最も大切で、最も身つけるべき力は、どんな専門内容や勉強法より、自分で選んだ道を正解にする力だと考えます。受験勉強には正解がたくさんあります。そもそも東進に入るかどうか、東進で何の授業を取るか、自分で何の参考書を買うか。これらに1番の正解を探していたら、いつまでも受験勉強を始められません。最初は多少の見切り発車でも思い切ってスタートして、自分の行動を正解にするだけの気力が1番大切だと思います。苦しい時もきっとあると思いますが、頑張ってみてください。きっと勉強だけじゃない、何かが見えてくるはずです。

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