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鱒渕 亮汰

鱒渕 亮汰 さん

札幌元町校
札幌開成中等教育学校→北海道大学 総合入試理系

私は中3から東進に通っていましたが、本格的に受験勉強に取り組んだのは高2の夏頃からでした。高2夏までは最低限取得した受講を進めるだけでしたが、それでも基礎力を培うことはできていたと思います。本気で取り組み始めてからは、今の自分に必要なものを吟味して東進のシステムを利用することで成績の向上に努めました。ここで私は「最低限の努力」と「知ること」の重要性に気づきました。志望する大学によって必要な学力は変わりますが、全力で取り組む前の期間に疑問点を残さないように勉強したり、受講は真面目に受ける、といった最低限の努力をすることでスタートを上手に切ることができます。次に、自分の目標と現在地を知り、目標に向かう手段と塾を含む利用できる道具を知ることは、目的達成に不可欠であると思います。また、この「知る」ということの精度を上げ、必要な情報を知り尽くすことができれば、より効果的な塾の利用に繋がると思います。この2つの要素は手間ですが、私はこれを意識して、合格を掴むことができました。

大宮 恭輔

大宮 恭輔 さん

東札幌校
札幌月寒高等学校→北海道大学 総合入試理系

私は念願の北海道大学に合格することができました。その合格に大きな影響を与えてくれたのが東進です。東進のお勧めポイントは特に2つあります。一つ目は、「映像授業の質」です。学校では取り上げてくれない「本質」を学ぶことができます。単なる暗記と思われる内容も、正しく、興味が湧くように教えてくれます。二つ目は、「過去問演習講座共通テスト対策」です。問題演習講座ですが、全てに解説授業がついています。また東進の模擬試験が10年間分、大問ごとに分類して演習できるので、苦手な単元の確認や習ったばかりの分野の確認などに役立ちました。地理や化学などは特に有効でした。最後に、私の大学受験の経験から後輩に伝えたいことは、①自分に合った学習方法を見つけること、②早め早めに準備をすること、③東進の担任の先生のような受験知識が豊富な大人に頼ること、この3つです。来年は皆さんが合格する番、頑張ってください。

西迫 悠志

西迫 悠志 さん

札幌駅北口校
札幌北高等学校→北海道大学 総合入試理系

私は高1の頃から、理系を選択しながらも数学に苦手意識を持っており、入試本番までそれは変わりませんでした。しかし、たとえ、苦手科目がたくさんあっても受験、特に大学入試において1番大事だと思うのは、メンタルだと思います。ネガティブな気持ちになると、解ける問題が解けなくなり、やる気や自信を失ってしまうので、やり方を時々変えてモチベーションを上げたことが合格の一因だと思います。また、解き直しも非常に重要だと思います。共通テスト本番レベル模試では最初、数学や理科の得点が4割くらいだったので、復習には非常に時間がかかりましたが、答えを見て理解するだけでなく、自分で最初からすらすら解答を導けるまでやることで理解が深まったと思います。あとは、東進模試や過去問演習講座についてですが、最初のうちは時間をかけて全部を一通り解き、化学などは、教科書を参照しながら解いて、そこから、時間を意識するような、徐々に本番に近づける感覚が大事だと感じました。自分に合ったやり方で健康を第一に頑張って欲しいです。

藤井 絢人

藤井 絢人 さん

札幌真駒内校
札幌南高等学校→北海道大学 総合入試理系

高1の4月から東進に入り、それなりに受講をこなして過ごしていたが高校初の校内模試でこれまでにとったことのない順位をとり衝撃を受ける。ここで彼は気付く。こなしではダメなんだと。しかし彼は部活にのめりこみすぎるあまり東進に来ることが出来ず自宅受講をし、またこなし学習へと墜ちていった…。このままではいけないと思い、高3になり部活を引退した後、再び東進での勉強を始めた。そこで彼は自分がどの位置にいて受験まであと何日であるかを再確認し、新たな道を走りだしたのだ。その後は東進のコンテンツを活用し、自分の学力を伸ばしていった。特に過去問演習講座 共通テスト対策や志望校別単元ジャンル演習をはじめとした学習により、どんどん自分がレベルアップをしていると実感することができた。その結果、東進模試でも寝ないようになり、明確なビジョンをもって突き進んだのだ。そして自分の努力が功を奏し、全てを成し遂げ合格を掴んだのである!!皆さんも合格をつかみとれるよう頑張ってほしい。

田中 皓生

田中 皓生 さん

札幌真駒内校
札幌北高等学校→北海道大学 水産学部

私はずっと苦手科目であった国語から目を背け続けていた。ずっと国語の勉強を後回しにしたまま、気が付けば共通テスト前日。基礎知識すら何も入っていない。まあなんとかなるでしょ。根拠のない自信とともにいざ共通テスト本番へ。当然のように手応えは最悪だった。ここで私はふと我に返った。私は国語を舐めていたツケが回ってきたことを悟った。実際、国語の点数は低く、更に難易度が低いことも相まって受験で大きなビハインドとなってしまった。ここまで長々と失敗談を語ってきたわけだが、私はこの失敗を生かして二次試験の勉強に取り組むことにした。まず苦手なものから逃げないでしっかりと向き合うこと。舐めたらバチが当たると思って勉強すること。この2つを心に留めることにより、勉強のモチベーション向上とともに学力向上にもつながった。そして無事、合格にたどり着くことが出来た。私はこれからもこの経験を活かして頑張ろうと思う。皆さんも後悔の無いよう勉強に励んでほしい。

中原 流星

中原 流星 さん

東札幌校
札幌東高等学校→北海道大学 法学部

僕は高1のとき、ほとんど勉強しておらず高校で最下位争いをするレベルでした。高2に上がるとき、知り合いが大学に不合格になったことを知り、危機感を感じて東進に通い始めました。特に苦手だった数学の講座をとることで、高校の平均くらいの点数はとれるようになりました。高2の冬から本格的に受験勉強を始め、3月からは過去問演習講座 共通テスト対策、8月からは国公立二次私大対策、10月からは志望校別単元ジャンル演習を進め、12月からは共通テスト対策に戻り勉強しました。こうした受験勉強の中で、志望校別単元ジャンル演習が最も役に立ったと感じました。自分の苦手分野の問題や、志望校の出題傾向をとらえた問題をたくさん演習できたことが合格につながったと思いました。志望校別単元ジャンル演習を進めるためには、受講や過去問演習講座を早く終わらせることが必要です。僕はそのために、部活後に短時間でも東進に行く習慣を身に着けました。みなさんも、早めに無理のない勉強のペースを確立してほしいです。

谷山 あかり

谷山 あかり さん

東札幌校
札幌啓成高等学校→北海道大学 法学部

私は高3の春休みから東進に通い始めました。入学したきっかけは、自宅に東進の講座が無料で受けられる広告が届いたことです。集中できる自習室と優しい先生方、何より苦手教科も分かりやすく解説して力をつけてくれる授業を受けられる東進ならば、志望校に向けてひたすら勉強していけると感じ、入学を決めました。その後はほぼ毎日、放課後東進に通い詰めて受講や高速マスター講座、過去問演習講座を進めていきました。私がみなさんに伝えたいことは2つあります。1つ目は、諦めないことです。私は東進に入るまでは勉強習慣がなく、テスト前しか真面目に勉強していませんでした。しかし東進に入って最適な環境で勉強に打ちこんだことで、志望校に合格することができました。みなさんも、今がどんな状況でも諦めず勉強し続けてほしいです。2つ目は、なるべく早く勉強を始めてほしいということです。東進への入学がもっと早ければ、3年生になってから苦しむことも少なくなります。頑張ってください。

野村 大翔

野村 大翔 さん

東札幌校
札幌東高等学校→北海道大学 総合入試理系

僕は高校1年生が始まる頃に東進に入りました。1、2年生の頃は部活が忙しく、週に2、3回東進に行っていました。それでも、毎週ある面談で先生方と1週間ごとに予定を立てることで、期間内に全ての講座を受けきることができていました。3年生になり、1学期は部活でそこまで勉強に精が出ていませんでしたが、夏休みあたりからは、周りの受験生も毎日東進に来ていて、かなり自分のモチベーションになりました。3年生の間は時期毎でやるべき勉強は伝えられていたので、特別焦ることなく過ごせました。僕が受験するにあたって一番自信に繋がったのは、共通テスト対策・国公立二次私大対策の過去問演習講座です。特に国公立二次私大対策の方は解説授業で二次試験の必要な知識等が網羅できる上に、赤本では算出できない細かい点数まで算出してくれるので、自分の成長を感じることができ、かなり役立ちました。みなさんも東進をうまく活用して受験勉強を頑張ってください!

岩清水 陽樹

岩清水 陽樹 さん

札幌麻生校
札幌北高等学校→北海道大学 経済学部

高一、二の間はとにかく数学と英語の二次試験対策に多くの勉強時間を割いていましたが、共通テスト形式の模試得点は長い間伸び悩んでいました。その原因が時間不足であることを突き止め、東進の共通テスト対策の過去問演習講座で過去問を解きまくって少しずつ形式に慣れていきました。秋以降点数が伸びてきたと思いきや、共通テスト本番後の自己採点結果は北大D判定と、一度は心が折れそうになったのを今でも鮮明に覚えています。いつまでも落ち込んではいられないと気持ちを切り替え、共通テスト後は二次試験で最も差の付きやすい数学に特化する戦略へシフトしました。その際一番役に立ったのは国公立二次私大対策の過去問演習講座です。北大の数学過去問を十年分完璧に解き切り、どんな問題が出ても得点できるように演習し続けた結果、無事北大に合格することができました(おそらく数学の二次試験は8~9割得点できていると思います)。大事なのは諦めない心と戦略です。どうすれば取り返せるかを考え、正しい戦略を組むことが大学合格の秘訣!皆も頑張ってね!

相澤 和也

相澤 和也 さん

札幌元町校
札幌国際情報高等学校→北海道大学 経済学部

私は高校入試が終わったタイミングですぐに東進に通い始めました。最初に始めた高速マスター英単語1800がなかなか終わらずに苦戦したことをよく覚えています。この3年間の東進生としての生活で、受験勉強で特に大事だと思ったことは、少しずつでも計画的に勉強することです。ただこれは「毎日必ず~分やる」などの固定した目標をこなし続けることではありません。私は運動部に所属していたので、疲労でどうしても勉強に身が入らない日や、勉強へのモチベーションを保てない日が多くありました。しかし、それらを考慮した上で、担任助手の先生と相談しながら、東進で一週間ごとに無理のない目標を定め、それを必ず行うことを繰り返すことで部活と勉強を両立することができました。高校入試では周りから勉強を促されることも多いですが、大学入試では自主性が大事だったと感じるので、計画的に勉強することはとても重要でした。自分の合格のカギはこれだったと強く思います。

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