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我満 俊介

我満 俊介 さん

新札幌校
北広島高等学校→北海道大学 文学部 人文科学科

受験生へ一番目に伝えたいアドバイスは「戦略を立てる」ということです。自分の第一志望校の科目や配点を早いうちから知り、長期的な視点での勉強計画を立ててください。そして過去問演習講座 共通テスト対策・国公立二次私大対策を早期から実施し、自分に足りていない能力を把握してください。それにより、合格点へあと何点足りないのかを知ることができ、勉強計画をさらに効率的なものにできると思います。二番目に伝えたいアドバイスは「勉強時間を確保する」ということです。巷では短時間でできる効率の良い勉強法が多く出回っていますが、結局は手を動かして勉強しない限り、何も変わりません。勉強ができる人は当然のように1日に10時間以上勉強しています。東進の集中できる環境で1日中勉強できるということは、他の受験生と比較して大きなアドバンテージとなります。これを最大限活用してください。以上が、私が受験生に伝えたいアドバイスです。皆さんの健闘を祈っています。

菊地 康太

菊地 康太 さん

札幌真駒内校
札幌平岸高等学校→北海道大学 医学部 保健学科 理学療法学専攻

この度、私は第一志望の北海道大学に合格することができました。私は高校1年生から東進に通っていました。しかし、吹奏楽部に入ったこともあり難関大に行けるほどの学力と部活との両立が取れずに、1、2年の間は東進という環境を活かせていなかったと思います。そのため、3年生からは部活を辞めて勉強に集中することにしました。この時、いつどこでも受講ができて予習復習を自分の好きなタイミングで何度でもできる東進の授業システムにとても助けられました。ただ私は参考書を買いすぎた自覚があり、無駄になった本は数え切れません。あまり多くの参考書をやるのは逆に効率が悪いですし、お金の無駄遣いなので、参考書は自分に合った何冊かで勉強するのが良いと思います。最後に、ここまで話してきた期間や参考書についてももちろん大事ですが、一番は「受かってやる」という覚悟が重要だと思います。今の学力は関係ありません。自分を信じて頑張ってください。

福士 遙人

福士 遙人 さん

大通駅4丁目校
恵庭北高等学校→北海道大学 経済学部

私が北海道大学に合格した要因は主に3つあると思っています。1つ目は自分の意思を曲げないことです。私は共通テストリサーチでE判定でしたが、二次で逆転できると思っていたので、親や先生に志望校を変えた方が良いと言われても自分の意思を曲げずに北海道大学に出願して合格することができました。2つ目は英語、数学を早めに始めていたことです。英語、数学の勉強を早めに始めていたことで、高校3年生になったときの北大本番レベル模試ではB判定をとれていました。3つ目は苦手科目から逃げないことです。共テ後に二次の国語をどうすれば点数がとれるかを分析し、自分に足りなかった部分を無くすように考えて日々の勉強に取り組んだことで、本番で国語でいい点数をとれました。最後に一番大事なことは自分の志望校に行きたいと思う気持ちだと思うので、その気持ちを忘れずに勉強してください!

及川 幸心

及川 幸心 さん

札幌北24条校
札幌北高等学校→北海道大学 総合入試理系

私は大学受験を通して、様々な忍耐力と精神力を獲得することができました。その理由としては諦めずに頑張ったことです。度々、点数に伸び悩む場面がありましたが、めげずに己と戦い、仲間と切磋琢磨することで互いに高めあうことができました。自分自身はバレーボール部に所属しており、とても部活に気合を入れて取り組んでいたため、1、2年生のときは勉強が疎かになっていたときもあったかもしれません。それでも校舎には毎日通っていたことが合格に一番貢献したと思います。また、「校舎にとりあえずいくこと」で勉強できる環境に身をおくことでき、3年生になってから、すごくスムーズに受験勉強に入ることが出来ました。受講では2年生の冬休みから、三宅先生の難関物理の受講を取り組み始めました。2年生の終了時点で物理は同学年の人と比べてもものすごく差をつけて点数を伸ばすことができ、3年生になってからは苦労することなく、他の科目に時間を割くことが出来たのはとても大きかったです。

塩野 豊寛

塩野 豊寛 さん

札幌西28丁目校
札幌南高等学校→北海道大学 総合入試理系

私は部活動でインターハイに行ったために引退が遅れ、受験勉強を本格的に開始したのは9月に入ってからでした。周りはもちろん自分よりも学習が進んでいたし、そこから来る焦りも決して少なくはありませんでした。とにかく迷っている暇はない、とりかかろうと思い、まず自分が手を付けたのは基礎中の基礎、英語で言えば「高速基礎マスター 英単語1800」レベルの単語です。始めてみれば案外先が見えるもので、計画も立ちやすくなります。自分は細かな計画は立てられない人間だったので、大まかな学習の流れのみを決定し、それに沿って勉強することにしました。そこで大きく力を貸してくれたのが東進でした。自分だけで考えてもうまくいかないことを何度相談したことか数え切れません。そのかいがあって納得のいく勉強をすることができました。私のように部活動に一生懸命に取り組み、受験に向かうのが遅くなってしまう人はたくさんいると思います。しかし迷う暇があったら人に相談し、勉強に取り掛かりましょう。間に合います。

三好 遥斗

三好 遥斗 さん

札幌西28丁目校
札幌北高等学校→北海道大学 水産学部

自分は札幌北高校の硬式野球部に所属していました。部活は基本週6日、大会前は休みなしだったため、1~2年のころは部活で精一杯で勉強をあまりできていませんでしたが、2年生の冬に東進に入ったことで、勉強に費やす時間が自然と増えました。東進に入った時期が冬で、野球部の活動があまり多くなかったこともあり、週に何日かだけでも東進に行って授業を受けるようになりました。これが僕の本当の意味での受験勉強の始まりでした。東進の授業は自分の好きなところで止めることができ、さらに何度でも受講できます。部活が忙しくその日のうちに1つの授業を受け切れる時間がない時でも役立ちました。また、「高速マスター」の英単語アプリがとても役に立ちました。通学時間や隙間時間、寝る前などスマホで手軽に単語を覚えることができ、スマホなので手に取るハードルが紙の単語帳より低くとても使いやすかったです。空いた時間を上手く使うことが大事だと思うので、アプリなど有効活用して頑張ってください。

桝田 悠月

桝田 悠月 さん

岩見沢四条通校
札幌南高等学校→北海道大学 法学部

東進に入るのを決めたのは2年生の秋である。受験期に入るというのもあり、東進に行ってから家に帰るというルーティーンを早めに確立することで、勉強時間のアップを図った。家で勉強するのとは違い、東進では周りに勉強している人しかいないため、集中力が大きく上がった。また、他予備校とは違い、好きな時に授業を受けられるのは急な予定変更があっても大丈夫なので助かった。教材面では、志望校別単元ジャンル演習、第一志望校対策演習が役に立った。様々な大学の過去問を分野毎に解けるので、飽きずに取り組めた。また受験が近づくにつれやることがなくなってくるが、大量に問題があるため乗り切ることができた。担任や担任助手との面談では、勉強の予定立てなどを行えるので、自分で予定を立てるのが苦手な人でも計画立てに困ることは無い。自分でガツガツ進めたい人も、マイペースに予定を立て進めたい人も時間に縛りがない東進は最適な環境だと振り返ってみて思う。東進に入ることを決めて良かった。

涌井 世成

涌井 世成 さん

岩見沢四条通校
岩見沢東高等学校→北海道大学 総合入試理系

私は高校1年生のときに東進に入りました。1年生のときから二次試験に向けた勉強を中心に行い、記述模試では安定して点数をとれていたので、二次試験に関しては大きくつまずくことなく勉強できました。ただ、共通テスト本番模試で点数をとれていなかったので、12月からは塾長の助けをもらいながら過去問演習講座共通テスト対策の年度別演習、大問別演習を中心に勉強しました。その結果、共通テスト本番では全体で8割程度の点数をとることができ、北大合格を勝ち取ることができました。北大合格を勝ち取れた要因を考えてみると、1年生の段階から手を抜くことなく受験を意識した勉強に取り組めていたことであると思います。1年生の段階から勉強をする習慣を身につけておけば、2年生、3年生で質の高い勉強をどのように行っていけばよいか自分で見出していくことができるようになると思います。

鱒渕 亮汰

鱒渕 亮汰 さん

札幌元町校
札幌開成中等教育学校→北海道大学 総合入試理系

私は中3から東進に通っていましたが、本格的に受験勉強に取り組んだのは高2の夏頃からでした。高2夏までは最低限取得した受講を進めるだけでしたが、それでも基礎力を培うことはできていたと思います。本気で取り組み始めてからは、今の自分に必要なものを吟味して東進のシステムを利用することで成績の向上に努めました。ここで私は「最低限の努力」と「知ること」の重要性に気づきました。志望する大学によって必要な学力は変わりますが、全力で取り組む前の期間に疑問点を残さないように勉強したり、受講は真面目に受ける、といった最低限の努力をすることでスタートを上手に切ることができます。次に、自分の目標と現在地を知り、目標に向かう手段と塾を含む利用できる道具を知ることは、目的達成に不可欠であると思います。また、この「知る」ということの精度を上げ、必要な情報を知り尽くすことができれば、より効果的な塾の利用に繋がると思います。この2つの要素は手間ですが、私はこれを意識して、合格を掴むことができました。

大宮 恭輔

大宮 恭輔 さん

東札幌校
札幌月寒高等学校→北海道大学 総合入試理系

私は念願の北海道大学に合格することができました。その合格に大きな影響を与えてくれたのが東進です。東進のお勧めポイントは特に2つあります。一つ目は、「映像授業の質」です。学校では取り上げてくれない「本質」を学ぶことができます。単なる暗記と思われる内容も、正しく、興味が湧くように教えてくれます。二つ目は、「過去問演習講座共通テスト対策」です。問題演習講座ですが、全てに解説授業がついています。また東進の模擬試験が10年間分、大問ごとに分類して演習できるので、苦手な単元の確認や習ったばかりの分野の確認などに役立ちました。地理や化学などは特に有効でした。最後に、私の大学受験の経験から後輩に伝えたいことは、①自分に合った学習方法を見つけること、②早め早めに準備をすること、③東進の担任の先生のような受験知識が豊富な大人に頼ること、この3つです。来年は皆さんが合格する番、頑張ってください。

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