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久保 環

久保 環 さん

札幌西28丁目校
札幌南高等学校→東京大学 理科Ⅰ類

私にとって東進は第2の家といっても過言ではありません。私は中3から東進通いはじめ、何度も挫折を味わいましたが、いつも親身に話を聞いて支えてくれる先生方や仲間がおり、高校の3年間の放課後のほとんどを楽しく過ごさせていただきました。高1、高2でまわりの学校の人があまり勉強していない中でも勉強をコンスタントに続けられたのは、自分より量をこなしている仲間の姿や必死に努力している受験生を見て、いわば我慢比べのような形で、「私も限界に挑戦してみたい」「最大限の努力をしてみたい」と思えたことにあります。また、青木純二先生の数学の真髄や苑田先生のハイレベル物理は、単なる解法暗記ではなく概念的に面白く教えてくれるので、勉強の楽しさを感じることができました。

葭内 史保紀

葭内 史保紀 さん

札幌西28丁目校
札幌南高等学校→東京大学 理科Ⅰ類

私は高校入学と同時に東進に入会しました。入学当初は、既に高校の学習を進めていた同級生、そして何より、全国の中高一貫生に遅れをとっている状態だったので、少し焦りを感じていました。そのような、他の生徒よりも努力しなければならない状況で、大きな助けとなったのが東進の存在です。東進の「自分でどこまでも進めることのできるシステム」+「質の高い講義」によって、効率良く中高一貫生との差を埋めることができました。また精神的な支柱となったのが、東進の先生方・一緒に頑張る仲間でした。自分は、中高一貫生が4~5年かけてやる勉強を、高校3年間で完成させなければいけなかったこともあり、焦りは常に感じていましたし、模試の判定が一時下がった時期もありました。そのような時期に東進の先生方と相談できたことと、一緒に頑張り続けられる仲間を見つけられたことが、東大合格の大きな一助となりました。そして、心地の良い学習環境は、勉強に対する敷居を下げるのに大いに役立ちました。三年間ずっと走り続けられたのは東進のおかげだと思います。三年間、本当にありがとうございました。

小林 透馬

小林 透馬 さん

札幌西28丁目校
札幌旭丘高等学校→京都大学 工学部 理工化学科

私は中3の3月から東進に入学しました。高1の段階では、主に数学と英語を固め、学校の授業で復習する、のような形で勉強していました。高1のうちに高速マスター(英語)を進め、早期に語彙力が完成できたことが、後々の英語学習に良い影響を与えたと思います。高2では、西きょうじ先生の英文読解講義(標準~応用)を受講していました。予習の難易度が高かったため、ここで京大英語に必要な、「わからない英文でも推測して訳を書ききる」という精神を養えたと思います。高3に上がった時に志望校を大阪大から京都大に上げたのですが、三宅先生の難関物理・青木先生の数学の真髄の受講で京大に必要な学力を急ピッチでつけることが出来ました。難関物理はテキストの完成度がとても高く、受講が終わった後も問題集のように利用していました。夏以降は2次試験の過去問を解きつつ、AI演習を用いて苦手分野を潰していきました。高3になってから志望校を変更したために全く時間が足りず、弱点が残った状態で試験に臨んでしまったので、皆さんは志望校は早めに決めることをおすすめします。

石井 友紀乃

石井 友紀乃 さん

札幌西28丁目校
札幌南高等学校→大阪大学 工学部 環境・エネルギー工学科

東進のコンテンツでは、映像授業の他に「過去問演習講座 共通テスト対策」「過去問演習講座 二次・私大対策」がとても役に立ちました。自分で取り組もうとすると、どうしても時間管理と採点がグダグダになってしまうところを、大問ごとに時間を測り、きっちり添削して今後の学習の指針などに関わるアドバイスをもらえるところが特にありがたかったです。さらに、模試が終わるごとに面談でその講座を進めるペースやその他の学習の内容や速度、メンタルの保ち方などに関する相談ができたことも大きかったです。一番自分にとってモチベーションになったのは同じ校舎で自分よりも頑張っている仲間の存在で、やる気が起きないときは見える場所に座ったり、相談相手になってもらったりしていました。長い受験勉強を乗り切るために、最も良い環境だったと思います。

折内鴻太

折内鴻太 さん

札幌琴似校
札幌西高等学校→大阪大学 工学部 環境・エネルギー工学科

私は高1の4月から東進に通っていました。2年生の前半までの期間は大したやる気もなく、その中で「行ける日は行く」ということを継続していました。東進で学習した内容としては、受講と学校の課題がメインでした。2年生の後半から3年生になるまでは、来る頻度を増やし、「これだけはやる。と決めたことはやり切ってから帰る」ということを継続しました。この時期からはほぼ毎日来校していました。3年生に入ってからも毎日来校し、夏休み後から順次、共テ演習、2次演習を行いました。自分は英語が得意なのですが、英単語をサボッたのはとても後悔しています。また、理系であれば、数Ⅲと物理・生物をどれだけ攻略できるかが苦楽を分けます。現役であれば、早いうちから理系科目の基礎固めをすることを強くオススメします。できれば1、2年生のうちから、、、周りの人に支えられながら、1年頑張り切ってください!!

谷 悠生

谷 悠生 さん

岩見沢四条通校
岩見沢東高等学校→東京外国語大学 国際社会学部 南アジア専攻

私は、高校入学時から東進に通い始めました。サッカー部に所属していたため、日々の部活動が忙しくまとまった学習時間を確保できない状況でした。その中でも、放課後や休日に東進に通い、勉強と部活動の両立ができるよう頑張りました。高1、高2の間は、国語、数学、英語の基礎固めを重視していました。特に、大吉巧馬先生の数学の授業は、具体例を用いた丁寧な授業だったので、数学が苦手な自分でも理解しやすかったです。高3になってからは、東京外国語大学を本格的に目指すようになりました。特に役立った授業は、今井宏先生のA組・上級者養成教室と清水裕子先生の難関世界史です。これらの授業を通して、合格するために必要なことを具体的に知ることができました。このように、自分の目標にあった授業を選ぶことができ、時間的な自由度が高い東進が、自分にとても合っていたと感じています。また、一緒に勉強する仲間と、教え合ったり励ましあったりできる環境であったことも、大変な受験勉強を戦い抜けた大きな要因だと思います。

黒田 柊真

黒田 柊真 さん

札幌森林公園駅前校
大麻高等学校→公立はこだて未来大学 システム情報科学部

私はスポーツと情報技術を融合させ、人を支えたいという目標を持ち、はこだて未来大学を志望しました。受験に向けて、まずは数学・理科・英語の基礎力向上を最優先にし、塾の勉強はできるだけその日のうちに復習するようにしていました。特に数学では、わからなかった問題をそのままにせず、分かるまで繰り返し説いていました。面接対策では、志望理由を一から整理し、「なぜその学問を学びたいのか」「なぜはこだて未来大学なのか」ということを何度も何度も深堀りして考えました。最初は全然うまくいきませんでしたが、塾の先生のサポートもあり、少しずつ自分の言葉で話せるようになっていったと思います。また、想定外の質問に答えることができるように、結論から話す練習や、考えるとき時間をもらい自分の考えをまとめる練習をしました。本番では、あまり緊張しないように、周りの人を見ながら緊張を和らげていました。しかし、面接になるとかなり緊張してうまくいかなかった部分もありましたが、自分の思いをしっかりと伝えることができたので、合格につながったのだと思います。

藤田 華奈

藤田 華奈 さん

札幌手稲駅校
札幌手稲高等学校→北海道教育大学札幌校 教育学部 教員養成課程 言語・社会教育専攻

私は三年間テニス部に所属していました。夏の大会前などはほとんど休みが無かったり、定期試験と大会が毎回重なったりなど忙しい部活でしたが、結果的には部活も最後までやり切り、無事志望校に合格することができました。テニスと勉強を両立することができた一番の要因は冬の期間だと私は思います。部活引退後はみんな勉強しているので自分がサボったりしない限り大きな差が生じることはありません。ですが私には冬の期間がありました。テニスは外の競技なので冬はほぼ毎日休みでした。その期間に私は東進に入り、みんなが部活をしている時間に勉強を一足先に頑張ることができたと思います。そのおかげで、四月から五月の忙しい時期があっても最終的に志望校に合格することができました。定期試験とは違って直前だけ頑張って成果が得られるものではないので、自分がいつ勉強を頑張れるのか長い目で考えてみてほしいと思います。

望月 音羽

望月 音羽 さん

札幌北24条校
札幌国際情報高等学校→北九州市立大学 外国語学部 英米学科

私は学校の登下校時にいつも取り組んでいたことがありました。それが英語の高速マスター基礎力養成講座でした。校舎長の先生や担任助手の先生たちにいつも高速マスターを何問取り組んだかを話すほど、部活で忙しい日でも欠かさず取り組んでいました。そのおかげもあり、共通テスト本番レベル模試の英語リーディングやリスニングでは、得点が安定し、英語により自信を持つことが出来ました。結果として、英語を利用した北九州市立大学の総合型選抜の受験を決心し、チャレンジすることが出来ました。一次試験は英語ライティングが試験科目だったので、志望校別単元ジャンル演習を活用して英語の問題を毎日最低3問以上取り組んでいました。採点された答案の返却は早く、細かく添削をしてフィードバックしていただけたので、ライティングの質を圧倒的に高めることが出来ました。静かな学習環境と一緒に高め合うことが出来る仲間、そして日々サポートしていただける先生たちのおかげで大学合格をつかみ取ることが出来ました。

佐々木 康成

佐々木 康成 さん

札幌駅北口校
北嶺高等学校→筑波大学 医学群 医学類

僕は、東進入学時に、これといった得意科目はありませんでしたが、東進の講座、高速マスター基礎力養成講座等を通じて少しずつ英語が好きになっていき、英語の勉強が楽しくなっていきました。その結果、高1の共通テスト本番模試で8割を取ることができました。また、記述模試においても、英語の偏差値だけは高く、努力の積み重ねを感じながら勉強することができました。さらに他教科でも英語に劣らない結果を出したいと考えるようになり、東進の講座、入試直前では過去問演習講座の国公立二次・私大対策を進めていった結果、合格をつかみとることができました。好きな科目をどんどん伸ばし、模試や学校での定期テストで高い点をとれるようになると、その科目だけでなく、勉強自体を楽しいと思える時があると思います。東進では、生徒に勉強を楽しい、面白いと感じさせる講座が多くありますし、模試を受けて自分の成長を感じることもできます。そういったものをどんどん活用して自らが入学したい大学に合格をできる力をつけていってください。応援しています。

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